学生のころすでにバッジを胸に付けて学校にいっていましたね。小中高一貫の学校に通っていましたが、学生の校章は小学校から高校まで全て違う校章だったのが疑問でした。小学校から高校まで校章をつけて通っていましたが、学生服を見ただけでも、何学校かわかるのに、なぜ校章をつくるのか、学校のバッチが必須なのか疑問でした。毎朝通学の時に、学校の正門のところで学校の先生が学生の服装検査をしていて、学校の校章を忘れると怒られ、氏名を忘れもの用のノートに書かされるのが不満だった重い出があります。自分はよく校章を紛失しました。紛失した場合にすぐ校章を購入できれば問題ないのですが、事務に紛失届を提出しなければ、新しいのを購入できませんでした。これによって、学校の校章の重要性が若いながら理解しました。社会人になり、学校章が、社章バッジに変わっても紛失してはまずいんだなということが胸に刻まれました。
バッジについて思い出すことはありますでしょうか?成人すると純正のものってあまり利用しなくなります。しかし、僕はバッグにはつけるようにしています。チェーンですと紛失してしまいそうな予感がしますので、ピンバッチのほうがいいのです。バッグにピンバッジをつける理由として、身分証的な感じで、誰のか認識できるからといった理由です。いっぱいあると誰のか分からないですから。例えば、空港にて荷物をチェックインした時に、すぐにそれをみて自分のだと認識できると便利ですよね。バッグだけに限らず、いろいろなものに利用できるとおもいませんか?特にサイズの大きめの物が認識しやすくていいと思いますよ。一度おためしあれ。
社章といえば普段の生活の中でよく利用し、だんだん肌身はなさずにおきたくなってくるものです。私は自分の会社用として使用しておりますが、社内で保険担当をしているので、会社のユニフォームの腕のところに装着しております。そうすることによって義務感のようなものがわき出てくるのがメリットだとおもいます。これは自分を高めていくことになるとおもいます。このような徽章ですが、現実に製造するとなるとイメージ図案もかなり関連してきます。それを根拠にすると多種多様な仕様があると思われます。想像力も必要不可欠な要素となってくることでしょう。それ以外にも社章は、動物などのキャラを使用する場合もあります。そういった社章は小さい子が笑顔になる可能性もあります。社章はいろいろな場所で力を発揮していますね。今後このようなキャラ物社章が増えていく可能性があります。ですので、それをもっと追究していけば、新たな分野開拓になりそうです。